2018年5月末に米国株に参入してから16か月が過ぎました。2019年9月は正直良くもなく悪くもなくの微熱的な相場が続きました。ですが、含み損は大きく減少することになりました。さて、損益を詳しく見ていきましょう。

  • ブリティッシュ・アメリカン・タバコ +19.85ドル
  • ジョンソン・エンド・ジョンソン -65.98ドル
  • コカ・コーラ +602.05ドル
  • 3M -615.80ドル
  • アルトリア・グループ -1,121.04ドル
  • ファイザー -352.45ドル
  • プロクター&ギャンブル +910.00ドル
  • フィリップ・モリス +54.87ドル
  • ユニリーバ +286.82ドル
  • VOO +7.65ドル
  • エクソンモービル -414.69ドル

株式の損益は差し引きで-688.72ドルとなりました。株式の評価額は39,390.79ドルです。

また、現金の残高は612.36ドル、株式と合わせると40,003.15ドルとなり、円建てだと1ドル108円07銭として、4,323,140円(前月: 4,202,511 円)でした。この約1か月に入金した額は0円。投資額は累計435万円で、現時点で-26,860円、0.62%の含み損です。先月は含み損がおよそ14万円でしたので、都合、11万円ほど損失が減少したことになります。

残高を円グラフにしてみましょう。

2019年7月からポートフォリオを見直しました。具体的にはVOOを50%、残り10銘柄を均等に買付けることを目指し、1か月に一回最も評価額が低い銘柄とVOOを買い増しするパターンで運用しています。 ですが、9月は資金難のため買付けは行いませんでした。

なお、9月にはファイザー、エクソンモービル、ジョンソンエンドジョンソン、ユニリーバ、3Mから配当金が税引き後で118.48ドルほど入ってきました。

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